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格安SIMへの乗り換え

大手キャリアから格安SIMに乗り換えれば月3,000〜5,000円の節約。でも「キャリア決済のポイント」が消えることを忘れていないか?カードを見直せば、格安SIMの安さ×カード還元の二重取りで節約効果を最大化できる。

格安SIMで月5,000円浮いたのに、ポイント還元が減って実質2,000円しか得してないケース、多いぞ。

4 対象カード
No.1 1位: 三井住友カード ゴールド
2026年5月更新

格安SIMへの乗り換えのカード選び、3つの鉄則

01

楽天モバイル×楽天カード、ワイモバイル×PayPayカードなど「経済圏セット割」が最強

02

格安SIM代(月1,000〜3,000円)自体も高還元カードで払えば年間数百ポイント追加

03

スマホ決済(PayPay, 楽天ペイ等)と連携するカードで、コンビニ・スーパーの還元率もアップ

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第1位

三井住友カード ゴールド

年会費

通常5,500円(税込)。年間100万円以上利用で翌年度以降無料。

基本還元率

0.5%

ブランド

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発行速度

---

期間限定

新規入会&利用で最大5,000ポイントプレゼント

その他のおすすめ

よくある質問

Q1 格安SIMに変えると大手キャリアのポイントはどうなる?

大手キャリアを解約するとdポイント・Pontaポイント・PayPayポイント等のキャリア経由での獲得(携帯料金還元)がなくなります。ただし各ポイント自体は解約後も引き続き使えます(失効期限に注意)。格安SIM乗り換え後は、クレジットカードでのポイント獲得に切り替えて総合的な還元を維持しましょう。

Q2 楽天モバイルに乗り換えると楽天経済圏でどれくらい得する?

楽天モバイルを使うと楽天市場でのSPUが+1倍になります。楽天市場で月3万円使う場合、SPU+1倍で年間3,600ポイントの追加。さらに楽天カードと楽天Pay連携で日常のコンビニ・スーパー払いにもポイントが付きます。楽天モバイルの月額(1,078円〜)を考えると、楽天市場ヘビーユーザーなら総合的にかなりお得な組み合わせです。

Q3 ahamo・povo・LINEMOとクレカの組み合わせでお得なのは?

ahamoはdカード払いでdポイントが付き(1%程度)、dカードGOLD保有でさらに特典あり。povoはau PAYカードとの連携でPontaポイントが貯まります。LINEMOはPayPayカードとの連携でPayPayポイント還元があります。各サブブランドは親キャリアの経済圏カードとの組み合わせで還元効率が上がる仕組みです。

Q4 格安SIM乗り換え後に解約したキャリアのポイントはいつ失効する?

ポイントの失効ルールは各社異なります。dポイントは最後の利用から48ヶ月、PontaポイントはSBIネオモバイル証券廃止後にau PAY連携すれば延命可能、PayPayポイントは付与から一定期間です。解約前に残ポイントを確認し、提携サービスへの移行・交換・消化をしてから解約手続きを進めることをおすすめします。

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