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海外旅行保険を別途加入すると1回5,000〜10,000円。カード付帯なら0円で自動適用される。さらに空港ラウンジ、海外キャッシング、現地通貨決済の為替手数料——カード選びで旅行の質とコストが劇的に変わる。

海外旅行のたびに保険代5,000円払ってる?カード付帯なら0円なのに。

25 対象カード
No.1 1位: ANAワイドゴールドカード
2026年5月更新

海外旅行・留学のカード選び、3つの鉄則

01

保険の「自動付帯」と「利用付帯」は天と地の差。旅費をカードで払わないと保険が効かないケースあり

02

プライオリティ・パス付帯カードで世界1,400以上のラウンジが無料。年2回行くなら元が取れる

03

海外の為替手数料は1.6〜2.2%。VISAかMastercardが最も低コスト。JCBは使えない国が多い

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ANAワイドゴールドカード
第1位

ANAワイドゴールドカード

年会費

本会員:14,300円(税込)

基本還元率

1%

ブランド

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発行速度

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期間限定

新規入会キャンペーン実施中(詳細はANAウェブサイトをご確認ください)

その他のおすすめ

よくある質問

Q1 海外でクレカを使う際の為替手数料はいくら?

カードブランドの基準レートに加え、カード会社が1.6〜2.2%程度の海外手数料を上乗せします。Visa・Mastercard系は比較的手数料が低く、JCBは高め。現地ATMでの引き出し(海外キャッシング)は手数料があるもののレートは良いため、大金が必要な場合はキャッシングの方が有利なこともあります。海外手数料無料カード(シティカード等)を1枚持つのも有効です。

Q2 JCBカードは海外で使えない?

JCBは欧米の一部の小規模店舗・ATMで使えない場合があります。ハワイ・グアムはJCBが使いやすく、アジア各国でも主要都市では問題ありません。欧州(特にフランス・ドイツ・スペイン等)は加盟店が少なく使えない場面が増えます。海外旅行にはVisa/Mastercard系のカードをメインに持ち、JCBはサブとして活用するのが安全策です。

Q3 留学中のカード利用で気をつけることは?

長期留学(3ヶ月以上)は海外利用が続くため、カード会社から不正利用疑いで利用停止になるケースがあります。出発前に「○月〜○月まで○○国に滞在します」とカード会社に連絡しておきましょう。またカードの有効期限が留学中に切れる場合は更新カードの送付先を確認しておくことが必要です。

Q4 海外でのポイント還元率は国内と変わる?

カードによって異なります。多くのカードは国内・海外ともに同一の基本還元率が適用されます。ただし一部のカードは海外利用でポイント付与率が変わる(低くなる)場合があります。マイルが貯まるカードは海外での買い物でもマイルが付くため、旅行好きにはマイル系カードが特に有利です。

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